昔ばなしの評価!

DVDとかはよく目にするのですが!本が欲しかったので!たまたま見つけて即購入しました。みなさんのレビューをみていると3歳!4歳にと書かれている方もいたので小学1年生には幼すぎるかな?と心配でしたが来た物をみてみると字が沢山でw小学1年生でも本が好きじゃない子は読むの大変そう〜と少なくとも自分が小学1年生の時だったら避けていたかもってくらい字がた〜くさん!!幸い!甥っ子は本を読むのが大好きであげたら直ぐに開いてみてました!!うちから家に帰ってからも本を開いて見て喜んでいたそうなので良かったです♪親にとっては懐かしいお話ばかり!子どもにとっては新鮮な昔ばなし。それを聞いてとてもうれしかったです。

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2017年01月11日 ランキング上位商品↑

昔ばなしまんが日本昔ばなし101 [ 川内彩友美 ]

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寝る前に眠気を呼び込むために読んであげるのに1話の長さが最適な長さだと思います。(家で絵本を読むことなど!ほとんどなく!読み聞かせもほとんどしたことないので!聞いてくれるか不安だったのですが…)まずは!本の読破が目標です。少し話が省略されすぎなカンジもあるけどこの数のストーリーでこの値段ならお得だと思います子供に!日本の昔話をたくさん知ってもらおうと思い購入しました。オススメです◎私達が子供の頃は、よく見た物ですが、5才の我が息子にとっては全く初めての経験です。毎週見ていました。毎日寝る前の読み聞かせとして利用しています。この本も、ずっと気になっていたのですが、幼稚園児が自分で読むには、ちょっと文字が小さすぎて読みにくいし(小学生レベルかな)、重すぎる。心の財産になると思います。読み聞かせ用としてはお勧めできる本です。。仰向けで持ち上げて読むのはつらいです。幼稚園児の息子が一人読みをするには厳しいですが!小1の娘は読みふけっています。【文字の大きさ】題字48ポイント、本文12ポイント。想像していたものより、一つの話が長かったので良かったです。寝るときに読み聞かせてやるのですが!「花子地蔵」や「鳥も鳴かずば」など!ものすごい勢いでもの悲しい話がありますので!読んでいるこっちが泣いてしまいそうになり!要注意です。図鑑の様な厚さがあり文字も小さめなので、小学生くらいになったら、自分で読めるようになってくれるといいです。1話が2から4ページ位で1歳になったばかりの息子にはピッタリです。1歳の子は!内容はまだよくわかっていませんが!挿絵を指しながら!お兄ちゃんと一緒に聞いています。当時は、一巻一巻の冊子で嵩張る物でした。【構成】本文1頁が3段落構成!一話につき2〜4頁!イラスト3〜6つ(3段落の中に適宜挿絵あり)イラストの感じが一話ごと異なる!TVシリーズで使用されたイラストと同じ。(内容によって異なる)漢字にはふりがなが付いているので、ひらがなやカタカナ(量は多くないですが、擬音語はカタカナで書かれている。年中の娘が、「笠地蔵」しか昔話を知らないことが分かり、それではいけないと、昔話の本を探したところ、評判の良かったこちらを見つけました。ただ!読み聞かせ用だと割り切ってしまえば!101話もの昔話が詰め込まれてるので!満足のいく本だと感じられました。寝る前の読み聞かせ専用と割りきって購入しました。5歳と1歳の子の為に購入しました。これ一冊で日本の代表的な昔話をほぼ網羅してるかな。幼児向けの話集をあれこれ吟味して集めています。自分が子供のころ!全巻家にあって!毎晩お母さんに読んで貰っていました。親子で楽しみながら読み聞かせています。必ず見開きの右側に題字。これだけ話があると飽きないです。話集は、ちゃんと選ばないと幼児向けに妙に"はしょった"文体だったりするのですが、そこはさすが!!しっかりした文章だし、一話一話読み応えがあります。ふりがなは付いていない)が読める子供なら自分で読むことも出来ます。2ページまたは4ページで完結のお話が101話も入っていて!しばらく楽しめそうです。懐かしいです。通常の絵本と比べて、本が重たい・挿絵が少ないので、小さな子供さん(〜2・3歳)にはまだ早いかもしれません。ママはまんが日本昔ばなしで育ちました。文字が小さく、挿し絵が少ないので、絵本と言うより短編集です。ただ!ぶ厚い本なので重いです。挿絵はアニメからの転用で、想像力を働かせるように多すぎず少なすぎず、というところでしょうか。今日はどんなお話?と子供たちも楽しみにしてくれます。読み聞かせをする場合、一話あたり約10〜20分位。息子へ読み聞かせの為購入。確かに、挿絵は少なく、可愛さのある絵でもないので、もうすぐ3歳の娘にはおもしろくなさそうです。子どもの頃を思い出して大人も楽しめるので良い本だと思います。でも!5歳の娘は!意外とおとなしく聞いてくれています。決して安くはないですが、この値段で幅広く昔話を読むことができます。全部303頁【サイズ】約21×25.5×2.5センチ 【重さ】約950g 【表紙】ハードカバーではない(小さな子供の場合、扱い方によっては破れてしまうかも?図書用コートフィルムをしたほうがよいかもしれません)但し、4・5歳〜の子供が扱う場合は問題ない紙質です。子供に読んであげようと思います。懐かしい語り口調なので、私も一緒に楽しんでいます。101話にはママが大好きな話が載っていなくて残念でしたが記憶がいろいろとよみがえりました。良い本だと聞いていたので4歳の娘へのプレゼントに購入しました。買って良かったです。「坊やー良い子だねんねしな」と歌を歌っても!何それ!この本と何の関係あるの!という感じの反応。質問の都度!わかりやすく説明しますが!「本に書いてある言葉」と「かみくだいた言葉」を区別して読むようにしています。【内容】桃太郎、さるかに合戦、うばすて山、かちかち山、花咲さか爺さん、こぶとり爺さん、浦島太郎、一寸法師、貧乏神、三枚のお札、きじも鳴かずば、等・・・愉快な話・悲しい話・教訓的な話等が101話収録。しかしながら、内容は、ポピュラーな話から、あまり効いたことのないような話まで満載です。イラストの感じが話の内容と合っていて、大人が読んでいても温かい気持ちになります。子供の為に買いました活字が多く絵が少なめですか読み聞かせには良いと思います大人が読んでも楽しいです子供へクリスマスプレゼントに買いました。(代表的なものから!初めて聞くような話まで網羅していてバラエティに富んでいます)昔ばなしなので!方言や子供にわかりづらい言葉・言い回しもあります。目次も画像に載せましたので参考にして下さい。小1の子供が自分で読むにはちょっと大変かなと思い、私が読んであげていますが、ひとつの話が短いものもあるので、自分で読みたいと思うようになっているようです。姉に頼まれて!代理で購入しました♪絵が画像の様な感じで少ないので!読み聞かせには良いと思いますがお子様には物足りない感じだと思います。TVシリーズでお馴染み!市原悦子さんや常田富士男さんの様に!登場人物になりきって読んであげると子供も喜びます。素朴な昔話、素敵です!小学1年生の甥っ子の誕生日プレゼントにしました。本に書いてある言葉は、やはり独自の味わいがあっていいものです。うちの子どもは読み終わるころに目がトロンとしてきます。【感想】寝る前の読み聞かせとして利用したい!ひらがなを読む練習として利用したい!いろいろな昔話の粗筋をまず知りたい方にはピッタリの分量の本だと感じました。子供たちの寝かしつけ前に、一話ずつ読み聞かせています。(厚さ2センチ弱!!)なので!ちょっと躊躇していましたが!今回ポイント10%還元に惹かれて購入しちゃいました♪「むかーし!むかし!あるところに○○がおった〜そうな」という語り口がそのまま書かれていて!読んでいて懐かしさで胸がいっぱいになります。このような素晴らしいまんが日本昔ばなしは復活して放送してほしいです。題字の下は黄・紫・橙・緑・桜色と順番に色分け。8歳がこの本を買ってほしいとリクエストしました。さすがに101もの物語が入っていると!大体の昔話は網羅しているようです。